福知山線脱線事故は故意に起こされた可能性が高い。

福知山線脱線事故について以前こちらのブログでも記事にさせていただきました。

福知山線脱線事故の原因となった日勤教育。そんな日勤教育を支持してきたのは?

日勤教育と大本教の関連性について。体罰・懲罰を広める中枢は大本教と生長の家。

上の2つの記事は、主にwikipediaの事故情報を元に書いていたので、事故原因が日勤教育であると言う前提で書いてしまいました。しかし、この事故は、車と列車の衝突により脱線した可能性が高く、故意に起こされた事故である可能性も非常に高い事がわかってきました。

ただ、どちらの原因にせよ、犯人に、生長の家、大本教など国常立尊に関連する人達が関わっている事は変わりありません。

なぜ国常立尊や大本教、生長の家などが関わっている事がわかるのかと言うと、RAPT理論を知っているからになります。RAPT理論を学ぶ事で世の中で起きた不可解な事件や事故についても全く新たな角度から切り込んで行く事が出来ます。

またTwitterやYoutubeなどで情報を発信されているRAPTブログ読者の方々の情報も大変参考にさせていただきました。

福知山脱線事故に関する報道は、情報が二転三転し、錯綜して行きました。結局はJR西の管理体制が悪く、スピードの出し過ぎで脱線した、という話でマスコミの報道は収束してしまいました。

しかし、初期報道では、車と列車が衝突して脱線したと言うものが多かったのです。

・初期報道にはあった白い車

初期報道では、尼崎消防の発表で「列車と車がぶつかって脱線した」と報道されていました。

また国土交通省も、初めは、脱線原因について「乗用車が衝突したため」と見解を示したそうです。(こちらより)

しかし当日のニュースを見ると、警察は「単独脱線の可能性が高い」と発表しました。

その後のマスコミの報道では、警察の発表した単独脱線説ばかりが採用され、車と衝突した話がどんどん追いやられてしまいました。

後日の新聞記事では単独脱線の事ばかりが取り上げられ、テレビでも単独脱線を前提に報道がなされて行きました。

報道から追いやられた、列車と衝突した車とは、ネット上に多数残っている「白い車」や「白いワゴン車」と言われるものです。

この白い車。事故当日のニュース映像にはハッキリと写っています。

動画のリンクはこちら

現場に白い車があった事は、疑うまでも無い事実です。

更に,福知山線脱線事故を目撃された方は、’白い車と衝突していた’と言われています。

「JR福知山線脱線事故」ですが、運転手の人的ミスとされています。

しかし、わたしが目撃した時は、「白い車」と衝突していました。

でもニュースでは、違う報道になっているんです。

不思議ですよね、マスコミ報道は・・・。

福知山線事故:白い車の謎https://t.co/yi0y18GS0i pic.twitter.com/0ydEHisrPr— たかひろ (@TAKAHIRO77713) 2018年8月24日

そして、白い車には人が乗っていたと言う情報もあり、乗っていたのは「李嘉晃」という人物だと言う情報がネットに残っています。

今のところ「李嘉晃」のソースは2ちゃんねるまでしか辿れません。それゆえ「李嘉晃」情報が眉唾話の域をなかなか脱しないと言うのもあります。

しかし、この人物が全くの嘘である確証も得られません。

警察とマスコミが白い車に関する情報を隠している以上、「李嘉晃」に関する情報も同様に隠してしまったと考えられます。

ちなみに、以下が「李嘉晃」のソースと言われる情報のコピペになります。

ーーこちらよりーー

電車横転事故、けが人多数 JR福知山線 
【09:53】尼崎消防によると、兵庫県のJR福知山線で電車に自動車が衝突し電車が横転、けが人が多数出ている 
もよう。自動車を運転していた李嘉晃さんは即死。 
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050425-00000062-kyodo-soci 

ーーーー

事故当日のライブ映像には、白い車の横で倒れている男性が写っていました。この男性が車に乗っていた男性と見られます。

ーー写真はこちらからお借りしましたーー

ーーーー

消防隊の方々も、この男性を救助する様子はありませんでした。

と言うことは、倒れている男性は既にこと切れていたのでしょう。そうすると、「自動車を運転していた李嘉晃さんは即死。」 と言う情報と符合します。

この男性が白い車に関わっている可能性が非常に高いのですが、マスコミ各社は全くこの事に触れていません。それゆえマスコミからこの男性の情報を得る事が出来なくなっています。

そして警察は、「白い車」に関する情報がわからなくなるような措置をとっています。

事故に遭った「白い車」をさっさとプレスに出してしまったようです。

ーー以下スクショはこちらより。ーー

ーーーー

この「白い車」は、事故の19時間後にはプレスされてしまったとの事。

現場の貴重な証拠です。なぜちゃんと調査・発表をせずに早々とプレスしてしまったのか?ココまで来ると、何が何でも急いで隠蔽しなければいけなかったではないか、と勘繰ってしまいます。

事故車両が保管される先は警察署です。普通なら「白い車」も警察署に保管されているはずです。

しかし警察は、預かったはずの「白い車」を早々にプレスに出してしまった。

初期報道の中でも「単独脱線の可能性が高い」と発表したのは警察です。このことからも、警察は初めから白い車と列車脱線の関連性を遠ざけようとしているのが見て取れます。

因みに、車をプレスして始末するのは自動車解体工場ですね。

自動車解体工場は在日の方がやっている事が多いです。

ーースクショはこちらよりーー

ーーーー

この福知山脱線事故は、在日の方を使って色々隠されている部分が多い気もします。

李嘉晃」という名前も在日の名前です。

在日の人々を使えるのはヤクザでしょう。警察はヤクザとも繋がっているので、彼らがグルになって隠蔽していると考えられます。

またマスコミもグルになっている可能性が高く、韓国や中国のマスコミと表裏一体です。

人生を駄目にしたくなければテレビは見るな。テレビに関わるな。

・福知山線脱線事故には悪魔崇拝の痕跡が多数。

福知山線事故がただの事故ではない理由として、この事故には数々の悪魔崇拝の痕跡が残されています。

詳しくは以下リンク先のKAWATAのブログ内でご紹介されているので是非ご覧下さい。このお二方も福知山脱線事故と同じ日に故意に起こされた事故で命を狙われました。奇跡的な事にお二人とも無事です。そんな方たちの貴重な証言と証拠になります。

私たち、命を狙われました。これが支配層による口封じの実態です。

KAWATAさんのブログより抜粋して、ご紹介させていただきます。

以下は、福知山線事故の起きた日時と列車番号です。

ーーこちらよりーー

◯2005年4月25日   2+5+4+2+5=18=666

◯午前9時18分     9+1+8=18=666

◯列車番号5418M  5+4+1+8=18=666

(※18=6+6+6)

ーーーー

6と18という数字は悪魔を拝む連中にとって縁起の良い数字です。(彼らは勝手に縁起が良いと解釈して使っています。数字が使いにくくなるのでいい迷惑です。)

また衝突したマンションの名前がエフュージョン尼崎と言います。「エフュージョン effusion」という単語には 血液の流出という意味が含まれており、そんな名前のマンションに列車が衝突したのは偶然にしては出来過ぎです。

マンション名を決める時点で、既に福知山線脱線事故を起こす計画が成されていたと考えられます。

・車は線路に侵入できたのか

福知山線脱線事故の現場にあった白い車はBMWのX5という車種で、四輪駆動のワゴン車です。

BMW X5 2005年のモデル

半径300mカーブで、BMWの四駆車がぶつかったら脱線する可能性もあるのではないでしょうか。

事故現場付近には柵が無い場所もあったそうで、車が線路内に侵入することも可能でしょう。

ーーこちらよりーー

私は事故後、何度かこの事故現場を訪れている。

イメージ 10
イメージ 7

白いワゴンが踏切で電車と衝突したとの説があったが、その踏切は存在しなかったから、踏切衝突説は論外である。
現場を訪れて不思議に思ったのは、西沿線の道路側には背の高い金網のフェンスがずっと張られていたが、反対側には無かった箇所があった。
電車が脱線したと思われるポイントは、物陰もあり、簡単に置石ができる。

ーーーー

また、仮に柵があったとしても、馬力のある四駆車なので、軽い柵なら破る事もできるはずです。脱線した列車がその後、柵をなぎ倒してしまうと、車が柵を破った証拠も殆ど残りません。

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