三菱電機で不正検査が発覚。イルミナティ企業への裁き。
三菱電機で不正検査が発覚。イルミナティ企業への裁き。

三菱電機で不正検査が発覚。イルミナティ企業への裁き。

三菱電機が空調機器の製造過程で、35年以上に渡り検査データの改ざんを行なっていた事が報じられました。

–−三菱電機で不正検査 鉄道向け空調機器、35年以上−−

三菱電機が鉄道車両向け空調機器の製造過程で、長年にわたって出荷前に必要な検査を怠ったり架空のデータを記入したりしていたことが関係者への取材で判明した。不正な検査は35年以上前から繰り返されていたとみられる。同社は「安全性に問題はない」としているが、詳しい社内調査や顧客への説明に着手した。

–−−−

芋づる式に不正検査が発覚し、空調機器だけでなく、ブレーキ作動機器でも不正検査が行われていた事が発覚しています。

−−【長崎】三菱電機 鉄道ブレーキ作動機器でも不正検査−−

三菱電機は、鉄道車両用の空調機器の検査で不正があった長崎製作所でブレーキ操作などに使う空気圧縮機の検査でも不正があったと発表しました。空気圧縮機ユニットは、鉄道車両でブレーキをかけたりドアを開閉したりする際に使われます。三菱電機によりますと、空調機器の製造で、不正な検査をしていた長崎製作所で、空気圧縮機ユニットでも顧客から求められている検査を一部で実施せず、前の機種の検査データを使っていたということです。問題が判明した後にシミュレーションなどで確認したところ「製品そのものの安全性や機能・性能には問題がない」としています。

−−−−

安全性に問題は無いとしている三菱電機ですが、その一ヶ月前に、安全認証の基準を満たしいない電機制御部品を出荷しており、「安全性に問題がない」を鵜呑みにして流していいのか、かなりハテナな状況でもあります。

−−三菱電機で不正検査 鉄道向け空調機器、35年以上−−

三菱電機では、2018年にも鉄道車両などに使う産業用ゴムを製造する子会社が必要な検査を行わず、品質基準を満たさないゴム部品を出荷していたことが発覚。今年5月には安全認証の基準を満たさない電気制御部品を国内外に計215万台出荷していたことが明らかになっている。

−−−−

また、先の空調機器の不正検査を行うにあたって、検査結果偽装の専用プログラムまで用意され使われていた事が報じられ、会社ぐるみで不正検査を行なっていたことが濃厚になっています。

−−検査結果偽装に専用プログラム 三菱電機、組織的不正か−−

三菱電機が鉄道車両用の空調設備の性能検査で偽装していた問題で、検査が適正と装うために、架空データを自動で作成する「専用プログラム」が使われていたことがわかった。検査結果を記す成績書の記載内容に違和感が出ないよう、自然な数値を導き出すために使われていたとみられる。偽装が組織的に行われていた疑いが強まった。

−−−−

三菱電機は言わずと知れた三菱グループの企業で、この三菱は歴史的に見ても、人身売買などを行なってボロ儲けを行なってきた企業です。

そして三菱の創業者である岩崎弥太郎の「岩崎家」は、皇族と四重にも渡って親戚関係を結んできました。

そのため、創業者の血縁関係から上級国民寄りな企業で、悪魔崇拝を行う上級国民の利益のために動いてきた企業だと言えます。

※上級国民について詳しくは是非こちらをご覧ください。

三菱電機に関する不正は、以前から報じられてきましたが、今までそれらはあまりそれらが騒がれずに、何事も無かったかのようにやってこれたのは、上級国民の特権を行使してきた結果であると考えられます。

しかし、今神様の裁きが敢行され、悪事を行なってきたイルミナティ企業が次々と裁かれています。

今回の三菱電機の不正に関するリークが具体的で次々と不正が発覚していることを見ても、ダメージは大きいと思われます。

今後も三菱などイルミナティ企業が再び悪事を行えないように、お祈りしたいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です