【コロナ】自粛に感染拡大防止の効果は無く、緊急事態宣言も必要が無かった。
先日、大阪府で、府独自のコロナウィルス対策のための専門家会議が開かれました。そこで吉村洋文・府知事と大阪大学・中野貴志教授、また京都大学・宮沢隆幸准教授との間でこのようなやりとりがありました。
吉村知事「緊急事態宣言も営業自粛も全く効果なかった?」阪大中野教授「なかったと思います」
— 本音黒赤(ケン) (@trufeelingblack) June 13, 2020
この動画をフォロワーが多い(500くらいか?)人が投稿すると、Twitter社によって動画は削除・アカウント停止されるそうです。私のような弱小アカウントの皆さん!w拡散にご協力を!動画DLのやり方↓ pic.twitter.com/L0opXZ0R1a
ツイート内の動画は、緊急事態宣言で経済を止める必要も無く、自粛も意味が無かった、と意見が交わされた部分の動画です。
驚くことに、フォロワー数500人以上の人が、上の動画をツイッターに投稿するとアカウントが停止される、という言論弾圧まで起きているようです。
ひどいですね。
検索にもかかりやすいようにこちらで文字起こしをしておきます。
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中野教授「経済を止める必要はありません。止めても新型コロナは止まらない。」
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吉村知事「ピークアウトするのに、外への自粛は影響があったのかなかったのか」
中野教授「データを見る限り、関係なかったと思います。」
吉村知事「緊急事態宣言も営業自粛も、全く効果は無かったと言う事ですか?」
中野教授「なかったと思います。」
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宮澤准教授「なぜ、ピークアウトしたのか、緊急事態宣言の自粛によるものではありません。多くは飲み会、カラオケ、夜の街の自粛と思われます。」
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宮澤准教授「10日たてば、ウィルス量は100分の1になります。感染者から出るウィルスが100分の1になれば他者にはうつらない」
宮座准教授「ウィルスを完全に無くすよりは、ウィルスの感染が成立しない量になれば十分じゃないかと風に発想を変えました。」
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コロナに対する言論弾圧がひどいですが、ツイッター社も庶民の味方の立場にはいません。運営サイドが安倍晋三と繋がっており、昨年CEOのジャックドーシーは安倍晋三とも会談しています。
「コロナに負けるな」と言われますが、言い換えると「コロナの嘘情報に騙されるな」とも言えそうですね。
コロナパンデミックの真相についてはこちらの動画から↓
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