原発,  常磐線,  福島県

「放射能は危険ではない」。双葉駅より浪江駅の方が放射線量が高いことになってしまう不思議。

福島第一原発に近いエリアにある常磐線の駅には、放射線を測定する装置が設置されています。

以下の画像は浪江駅に設置されている空間線量率を示すパネルです。

空間線量率とは以下のような意味を持っています。

双葉駅の空間線量率は以下のようになっていました。

空間線量率を表す単位は、μSv/h(マイクロシーベルト毎時)

浪江駅は0.230μSv/h

双葉駅は0.080μSv/h

双葉駅より浪江駅の方が放射線量が多い事になってしまいます。

双葉駅は浪江駅より原発に近いので、普通に考えると双葉駅の方が空間線量率は高くなっていると考えられます。

写真を撮った2020年9月時点でも、双葉駅は一時帰宅の制限されており、長時間の帰宅を控えるように注意を促す看板が駅構内に建てられていました。

つまり、まだまだ双葉駅周辺は放射線による危険が残っているかのような書かれ方がしていました。

しかし、実際に線量計を見ると放射線量が高い場所が、原発の近さと関係していなく、いままで言われていた危険度と矛盾してしまっています。

放射能のカラクリについてはRAPT理論によって暴かれており、放射線は電磁波の事である事が分かります。

詳しくは↓

RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。

電磁波が危ないという情報があり、不安が煽られ電磁波対策グッズを買わなければいけないような情報を流す人がいますが、東出融が行なったようにボッタクリの可能性が高いです。これだけケータイが普及した電磁波によって倒れた人が多数出ていることはありません。

双葉や波江など原発の近くに住んでいた方々にも、放射能汚染を気にされている方がいるかもしれません。又、双葉や波江など原発近くを訪れてみたいと考えている方の中にもそのような放射能を不安に思っている方もいるかもしれません。

しかし、放射能は危険で無く、原発利権の中枢にいるような人達(イルミナティと言われるような人達)が作り上げたでっち上げである事もRAPT理論で暴かれているので、放射能に対して不安に思っている方に是非読んで頂きたいと思います。

RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大。

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