上海国立ナノテクノロジー工学研究センターが、酸化グラフェンを入れたコロナワクチンの開発を行い、特許を申請していたことが明らかになりました。

https://note.com/ttg100/n/na2be20bc3426

https://note.com/ttg100/n/na2be20bc3426
CNIPA China National Intellectual Property Administration

一時期、ワクチンに酸化グラフェンが入っているのは、デマだという話が出ており、火消しのようなツイートがTwitter上でも見られましたが、実際に、中国では酸化グラフェンを入れたワクチンが開発していたことが、このように明らかになりました。

 

酸化グラフェンを人体に注入すると、体内に蓄積し、肺炎など様々な害を及ぼすことが指摘されています。(冷静に考えると、酸化した黒鉛を体内に注入するのが良いことと思えません)

 

そしてコロナワクチンによる被害が広がり、コロナ後遺症など被害ケースも世界中で問題として取り上げられるようになっており、コロナワクチンの被害は前代未聞の薬害となりつつあります。

このコロナワクチンの薬害は、中国共産党によって引き起こされたテロであることが、RAPT理論を通して暴かれています。

 

ワクチンの危険性は広まってきてはいますが、政府はワクチンを接種させるために様々な方法を使っています。帯状疱疹ワクチンなど政府が新たなワクチンを広めようとする動きを見せますが、それらも不必要なものなので接種することがないようにしなければいけません。

By MKO

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