JR東日本の労働組合の中で、最も大きい労働組合であったJR東日本労働組合があります。
(しかし近年、脱退者は増えていると言われています。https://toyokeizai.net/articles/-/219323)

そのJR東日本労働組合は、中国と関係があり、中国のためと思われる活動をしています。

日本は南京大虐殺を認めて、中国ともに世界平和へと主張しているようですが、南京大虐殺は、日本を貶めるために捏造・誇張された事件であったと指摘がされています。

日本人が中国人を30万人も虐殺した「南京大虐殺」は嘘だった!!

南京大虐殺を認めて中国ともに世界平和へと主張するということは、中国の捏造を認めて、日本がやってもいない虐殺を認めて、中国の配下に入りましょうと主張しているようにも見えます。

このような活動をするJR東日本労組は、かなり中国寄りなところがあり、中には(帰化した人か、ハニートラップにかかったのか何かわかりませんが)中国のスパイが紛れ込んでいる可能性があります。

 

またJR東日本労組が開いた集まりでは、アグネス・チャンが登壇していた事もあったようです。

アグネス・チャンは中国共産党との関係が噂されており、彼女の動きから、中国共産党に取り込まれていることが考えられます。

また、JR東日本労働組合内で、権力を持っていた人物に松崎明という人がいますが、彼は革マル派という組織に属していたと言われています。

JR東労組「3万5000人」大量脱退に蠢く秘密組織コードネーム「トラジャ」が落とした深い影

この革マル派は、正式名称を日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派と言い、マルクス主義を掲げていた組織であったようです。

革マル派は、かつて傷害・殺人事件を起こしており、暴力的なやり方とその過激な思想の問題が指摘されています。

https://www.news-postseven.com/archives/20190706_1405709.html?DETAIL

列車妨害をも起こし、JR内で起きる不審な事故なども、こういった革マル派など過激思想を持った人物が起こしていることが疑われます。

jr東日本労組の組員が減る中、JR東日本では新労組が誕生しているようですが、その中にも過激な思想を持った組織が増えることが懸念されています。

https://sentaku.co.jp/articles/view/20391

 

過激なマルクス主義を教え込み、殺人やスパイ、工作活動などを主導しているのが中国共産党です。

JR東日本労組が中国寄りな主張をしている他、JR東日本では、新幹線技術を中国に売り渡すなどの問題がありました。

https://biz-journal.jp/2012/10/post_816.html

JR東日本は中国との関係を気づいて日本の技術を売り渡すような動きを見せていることから、JR東日本内にも中国共産党のスパイが紛れ込んでいる可能性が高いと考えられます。

そして、jr東日本労組が衰退して新労組が誕生するときに、革マル派や中国共産党スパイが紛れ込ん入れば、また同じような問題が起き、社内での嫌がらせ、鉄道での不審事故などが起こされる可能性があります。

そういったことが続かないためにもステルステロを行い、暴力での解決を図る中国共産党が滅び、それらの犯人と彼らの悪事が明るみに出されるようになることを祈ります。

By MKO

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