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「宝島」創業者は、中国出身で革マル派の運動に参加していた。(性的堕落) 

先日、宝島社創業者で社長の蓮實清一氏が死去したニュースがありました。

「宝島」雑誌と聞くと、やや卑猥なイメージがありましたが、wikipediaでの歴史を見ると、90年代にアダルト雑誌へと舵を切ったことが書かれています。

https://ja.wikipedia.org/wiki/宝島_(雑誌)

創業者の蓮實清一氏は、共産主義者だったのかと思える節があります。

蓮實清一氏の生まれは、中国の大連で、早稲田大学生に進学し、学生運動にも参加し、そこで革マル派の学生運動を行っていたと言われています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b158bc92b901c056b9d02ffd7c36591d5fb21960
https://ja.wikipedia.org/wiki/蓮見清一

革マル派は、「日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派」と言い、共産主義を標榜する団体です。

https://ja.wikipedia.org/wiki/日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派

また、早稲田大学は中国共産党ゆかりの地でもあり、中国共産党の創設メンバーが留学していたことがあります。

 【中共の生誕地・早稲田大学】アメリカで「知的財産を盗み、工作活動を行うスパイ」として留学不可となった中国人を「早稲田大学」が受け入れ表明

宝島社の社長・蓮實清一氏も早稲田大学出身で、さらに学生運動に参加しており、共産主義の革マル派に所属していました。

中国共産党は、中国人の若者にマルクス主義の信念を教え込むなどをしており、共産主義を作ったマルクスと、中国共産党も切り離せない関係にあります。

 【中国共産党による洗脳】「習近平思想」を国家の教育課程に取り入れ、悪魔崇拝思想に過ぎないマルクス主義の信念を若者に徹底教育

宝島が性的な雑誌なコンテンツを広げて、人々のモラルが崩れるような文化を広めた背景にも、共産主義者だからこそという理由が見えます。

共産主義者は実際にそのような手段を使うことがあり、共産主義者がアメリカを侵略するための手段としてに、性的なモラルを破壊を行うことが、挙げられています。

24.Eliminate all laws governing obscenity by calling them “censorship” and a violation of free speech and free press.

猥褻物を規制する法律を「検閲」「言論の自由・報道の自由の侵害」と称してすべて撤廃する。(〇)

25. Break down cultural standards of morality by promoting pornography and obscenity in books, magazines, motion pictures, radio and TV.

書籍、雑誌、映画、ラジオ、テレビでポルノや猥褻なものを宣伝し、文化的な道徳基準を破壊すること。(〇)

26. Present homosexuality, degeneracy and promiscuity as “normal, natural and healthy.”

同性愛、性的倒錯、乱交を「普通で、自然で、健康的」として提示すること。(〇)

 https://shirokuro.blog/2022/02/07/2-5/

日本も、中国共産党による侵略が進められ、日本財団などの工作機関を使って、性的倒錯を広められてきた事が暴かれています。

【LGBT普及は中共の破壊工作】自称“ジェンダーレス男子”の「りゅうちぇる」、日本財団主催のイベントを通じてLGBT思想の普及に加担

宝島の社長が共産主義者であれば、日本でも、あえて性的なモラルが破壊されるような雑誌を普及させてきたことが考えられます。

 

性的なことに溺れてもその道では幸せになれない、ということが現実としてあります。

日本ではクリスマスにカップルが集まり、言ってしまえば性的なことを行うことが、なぜか若者の間で広まりましたが、しかし今そのようなことをして幸せになっている人が、どれだけいるのかと首をかしげたくなります。

むしろそのような行為は、神様が嫌う行為で、そのような淫乱な行為に耽ることで、神様の恵みから離れていってしまい、実際に男女の問題が起き、さまざまなトラブルが起き、心が地獄になっている人が増えていることがあるでしょう。

クリスマスにこのような文化を広めたことが、イルミナティらしいと言えます。

イルミナティは私たち庶民が知らず知らずのうちに神様に反逆する行為をするように仕向けてきたことがRAPT理論を通してわかるようになりました。

この世の中は聖書への反逆に満ちている 偶像崇拝もLGBTも昆虫食もすべて悪魔崇拝者による洗脳(十二弟子・ミナさんの証)

逆にどのようにすれば、神様に喜ばれ、神様から恵みも受けられるようになるかをRAPTさんがRAPTブログを通して伝えてくださり、イルミナティの用意した快楽や娯楽、間違った情報や文化に浸かっていいなくとも人は幸せに生きられるということを、さまざまな角度から証して伝えてくださっています。

性的なモラルを破壊するイルミナティが完全に滅び去り、人々がその洗脳から解かれますことを祈ります。

 

 

サムネイル画像引用元( falcoによるPixabayからの画像 )

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