大手電力10社が2021年11月に電気料金を値上げする見通してである事が報じられました。

大手電力10社が11月の家庭向け電気料金を全社値上げする見通しであることが16日、分かった。火力発電の燃料となる液化天然ガス(LNG)や石炭などの輸入価格が上がっているため。大手都市ガス4社も原料価格の上昇を受け、全社値上げする見込みだ。  標準的な家庭の電気料金で、10月と比べて最も値上げ幅が大きいのは沖縄電力の171円程度。中国電力が135円、東京電力と中部電力は133円。東北電力は128円、四国電力は106円と続いた。北海道電力は92円、関西電力は91円、北陸電力は89円、九州電力は73円、それぞれ値上げする見通し。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6404655

RAPT理論で暴かれたように、李家はコロナパンデミックを起こして経済を疲弊させてきました。

コロナ禍で経済的に打撃を受けている人が多い中で、それでも生活インフラに関わる電気料金の値上げを発表しました。当然のことながら電気料金が上がれば、国民の生活が経済的に苦しくなることに直結します。

こういった問題に対して、政府は電気料金の負担を緩和するような政策をとっていません。

政府は、国民が苦しむような経済政策をとってきており、安倍政権の頃からその影響は顕著になってきました。菅内閣から次の総理まで、代々と李家が日本の政治を乗っ取っているため、彼らに国民の負担を減らすような政治を期待する事は勿論出来ません。

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今回のニュースの電気料金を値上げには、太陽光発電へとシフトする計画が含まれていると考えられます。

太陽光発電は李家の利権となっている事業です。

所有者不明の土地の利用権を第三者(つまり李家)に付与する「所有者不明土地対策特別措置法」を改悪、売国促進へ

太陽光発電が進んで庶民に良い事があるような兆しは見られず、太陽光発電のために土砂災害が起こされ、またワクチンで亡くなった方などの持っていた土地が、所有者不明とされ李家の連中に奪われるような法制度まで作られています。

 

今回の電気料金の値上げにも、火力発電の燃料費が上がったから値上げも仕方ないというような論調がありますが、これも、国民を騙すためにつくられた詭弁だと考える事が出来ます。

原発が稼働出来ないから、火力発電所が必要だという体で、政府やマスコミは世論を動かしてきたのだと思われますが、そもそも、原発が危険で膨大な建設費が必要だという主張は嘘で、原発は海水によって発電を行っている施設という事がRAPT理論を通して暴かれています。

RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)

東京電力】原発が存在しないことを証明予定 福島原発の処理水でヒラメ飼育

 

そして単なる海水発電であれば、止める必要がない事が分かります。

東日本大震災が起きてからの10年間、原発を止めてきたはずですが、電力が足りなくなるという事は起きませんでした。

原発(塩水発電)はいつでも稼働でき、いざとなれば電力を供給できるため、電力がなくなるという事は起きなかったのでしょう。

原発が塩水発電であり、原子力技術が嘘だという事が広まれば、李家などイルミナティは電力詐欺をやりにくくなります。

そのため、今回の記事が原発が存在しない事を知ってもらうきっかけになれば幸いです。

そして、電力自由化もされている事から、民間で塩水発電のようなシステムを作る会社が出てくれば、東京電力などから電気を買わなければいけないという事態から抜け出せる可能性もあります。

一般人がイルミナティに取り込まれないためにも、彼らのやり方を知っておくが大切です。

RAPT×読者対談〈第75弾〉あらえびす・東出融の正体(1)

 

また、一つガソリンの値上がりについてですが、最近はガソリンスタンドでもガソリンの値段が高くなっておりこれだけ見ると確かに燃料費が上がっています。しかしこれはガソリンが枯渇するという事には結びつきません。

ガソリンが化石燃料と言われ、資源に限りがあり、原油国も限られているからという風に教わってきました。

無くなる無くなると言われてきましたが、原油が枯渇したという出来事は今までありません。

そして、ガソリン=化石燃料というのもやはり嘘である可能性が高いです。

ガソリンなど石油系燃料の「炭化水素」は人工的に生成できるという情報がいくつも上がっています。

ー以下は http://nyaasokuvip.net/archives/11999 より引用

【京都】炭酸ガスと水で効率的に石油を合成と発表

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京都大学名誉教授の研究グループが、炭酸ガスと水を使い効率的に石油を合成することに成功したと発表しました。 

合成に成功したのは、今中忠行・京都大学名誉教授の研究グループです。今中教授によりますと、水と石油を混ぜ合せた物質に炭酸ガスを含ませる手法により、水分が減少し、石油の分量が増えたということです。今回、開発された手法により、炭酸ガスと水と石油から化学合成でき、低コストでエネルギーを生み出せるようになります。合成油は精製する必要がなく、硫黄や窒素成分を含まないので燃焼時に地球温暖化ガスも出ないということです。今中教授は今後、石油の量産システムの開発を行い、実用化を進めたいとしています。

引用終了ー

By MKO

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