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緊急事態宣言解除。でも政府の悪政には油断出来ない。

先日、緊急事態宣言解除が発表されました。

私個人としても、緊急事態宣言が出てから、バイト先の飲食店が時短営業になり、それに伴って収入が減り、多かれ少なかれ害を受けています。

このブログを書くにあたって、電車に乗った旅路で面白いブログが書ければと言う構想の元に、書いているので、あまりに収入が減りすぎても困ります。

収入が激減しては活動が出来なくなってしまいます。

経済的に立ち行かなくなると、ほぼ身動きが取れなくなってしまうのが現実です。

また外出してはいけない風潮だったので、そもそも外で活動することが非難される異常事態でした。

ただ悪い変化ばかりが起きた訳ではなく、宣言後から、お店の忙しさは落ち着き、その点では戦場のような飲食店の慌しさが減り、労働環境において改善された点もあります。

一時は売上も壊滅的でしたが、テイクアウトや宅配が始まり、その後の売り上げは壊滅的という状況では無さそうです。

今回、緊急事態宣言が解除される事で、営業時間も少し伸び、シフトも元の人数に戻りつつあります。

前置きが長くなってしまいました。

今回コロナパンデミックは経済的に人を追い詰める目的があるとRAPT理論で暴かれましたが、庶民の間ではコロナに感染した人より経済面で実害を受けた人の方が圧倒的に多いはずです。

緊急事態宣言が解除されますが、相変わらず世の中では、めちゃくちゃな事が行われています。

今回、油断できないというタイトルを付しましたが、コロナウィルスに対してではなく、政府が行う悪政について油断出来ない、。

埼玉県深谷市にある中学校では、アベノマスクの着用を強制するような学校が現れてたり、

子どもにフェイスシールドを付けさせて授業を受けさせたり、

またユニクロでは、ガンタイプの体温計をお客さんの額に向けて、入店させたりと、不愉快なことが起きています。

特にコロナウィルスが存在しないと分かってしまうと、より不愉快に感じます。

アベノマスクにはカビが生えていたり、虫や髪の毛など異物が混入していたりと酷い有様です。そんな不衛生なものを配布しておいて、さらに子どもに強要するのはおかしいと感じます。まずアベノマスクじゃなきゃいけない正当な理由がどこにも無いですからね。

マスクとフェイスシールドを装着しえ授業受けたら、コロナより先に、熱中症か酸欠で倒れてしまいそうです。

コロナについての意見が一致しておらず、副総理の麻生太郎は流行りの風邪のようなものだと言ってます。あれ?

麻生財務相、新型コロナは「風邪、はやり病」-6月には収束も

イルミナティが牛耳るマスコミと政府が、感染者をでっち上げてきたコロナウィルス。

もし「コロナに感染しないか」と心配されている方がいれば、その必要はありません。

コロナが存在しない証左はたくさん挙がっています。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

現に私自身、何度も混んだ電車に乗りましたが、コロナに罹っていませんし、幾度と外を出歩きましたが特に症状で苦しんでいる事もありません。

街ではマスクをしている人が多く、コロナが危険かのように見える事がありますが、世間のしきたりで、マスクをしている人も多くいる事と思います。

「マスク着用のお願い」のポスターが至る店舗に貼られており、またマスクを着用を通達する会社も多く、コロナが危険どうかを考えてマスクを着けているというより、ニュースで言われたとお通り、もしくは、風潮に乗ってマスクをしている方も多いでしょう。

マスクをしていない人を責める風潮がありますが、私としては特に考えずに闇雲にマスクをしていない人を責める風潮はマズイと感じます。

3月まで国会の皆さんはマスクをしていませんでした。

RAPT理論よりー嘘と矛盾だらけのコロナパンデミック!!(三密空間・PCR検査・アベノマスク)

安倍晋三も国会が終わった途端にマスクを外しポケットにしまうという荒技をなしています。

もうマスクを着けようが着けまいが変わりない事は、多くの要人達が体現しているので、こう言った事を見ていくと、本当にコロナは危険じゃないと考えられるのではないでしょうか。

緊急事態宣言が解除されても、相変わらずマスコミはコロナの騒ぎを煽っています。

先ほど申し上げた、学校でのフェイスシールドの件など、ギャグなの?と思わせるような対策まで始まっています。

また、国は、コロナ患者が増えるような制度を作っています。

コロナの感染者数水増しに繋がるような制度があり、国は、コロナ診断を下した病院にお金を出しています。

ただ、良心ある医師によって診断結果が曲げられる事が防がれ、このようなコロナ水増しに繋がる政策が失敗する事を願います。

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